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桜旅と地震の予兆、私が見た日本列島のエネルギーその3

2026年5月5日•5:27

東北旅で気になった場所

東北まで行ってそのラインです。私がここ気になるという場所が2カ所あります。その時にもう場所が出て、地名が出ていました。そのあたりでもうちょっとやばいと思いながら、ちょうど7月の15日まで富士山の辺にいて、一旦東京に降り立って、17日から東北に入っているのです。だからこの期間で富士山からまた一番南まで降りて、それをまた東京に持って行き、東京から東北に繋いでいます。今度は東西の流れになるのですが、ここに至ったぐらいの時に場所が出たのでしょう。やばい場所が、こことここです。ヒントはもう金見石です。金見石はハズレかもしれないという感じになっています。

桜旅のオンラインツアーを見てもらっていた人たちは、私がそうやってぶつぶつ呟き出すのがその16、17あたりからです。それを気にして18日に岩手を巡るのです。17日から岩手のあたりを巡っていて、岩手も結構長いです。だから、まずは下の方から行って、上に上がっていきます。ほとんど秋田の県境のところまで行くのですが、このあたりでグラグラ来るのです。

揺れの体感と地震のメカニズム

体力には自信がありますから、自分の体力がそんな風に作用しているというわけでもなく、でも特有の揺れとか体感があるのです。うわぁ、これまずいな、まずいけど私ここから離れてはいけないと。離れてはいけないけど、これを止めてもいけないというのをすごく感じました。

やはりある程度プレートの、専門的なことは私は学者ではないから詳しくは言えないのですが、やはりズレたりストレスを出したり、逆に揺れることにより、南海トラフだったり、言われている富士山の噴火だったり、いろんな大きな、もう歴史上残るような地震が起こる、噴火も起こると言われているこの私たち今住んでいるこの時代に、やはり感じることは、止めるばかりが策ではないという時代に入ったのがちょうど、それこそ桜旅の時に歩いていて、これ6、7年前の話です。

頻発する地震と連休の予定

やはりその頃から頻繁に地震も大きなものが起こってきたりしていますし、みんな記憶にあると思いますが、2年前の元旦に大きな地震がやはりあったではないですか。だから、こうやって序章があって、地震で今回はいろんなところが揺れて、また長野も揺れて、一昨日とかは北海道の先端の根室のあたりも揺れたりとか、本当にもうバランスを取って揺らしているというイメージしかありません。

現在、これを喋っている間でも、私は本当に揺れています。10、今日は2日、昨日今日で、2日の日に揺れて、実際私はこの能登の震源地でまた揺れて、とにかく本当に私の中ではこの連休の3、4、5というのは動かないでおこうと、ちょうどこれを決めたのが4月の28ぐらいです。

注意すべき地域について

だから、私はもうとにかく3、4、5は動かずにいますし、ゴールデンウィークは雨が降ったりとかするではないですか。だからご予定がある方は全然動いてもらったらいいと思いますが、現状これを聞いている時も3、4、5あたりだと思いますし、怖がらなくてもいいと思います。でも今、この私が言っている場所ですね、だから東海のあたりもそうだし、今回のこの地震でいうと東海のあたりも含めて一線のあたり、和歌山のあたり、このあたりも揺れる可能性もありますし、