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新月の日時訂正と六月後半の運勢ガイダンス
2026年6月15日•3:56
おはようございます。新月2日目の6月16日です。まず皆様に申し訳ございません。昨日、新月の日時を間違えておりました。新月は昨日11時54分でした。お月様が完全になくなるタイミングです。8時とお伝えしたのは、月が地球に一番近い距離になる時間が8時20分だったためです。
私は旧暦カレンダーを使っており、太陽暦の一般的なカレンダーとは異なるものです。月が一番近い日・一番遠い日、距離のキロ数まで詳しく書かれているカレンダーなのですが、読み間違えてしまいました。申し訳ございません。整理しますと、月が一番近くなった時間は8時20分、新月は11時54分でした。時間の誤差はありましたが、8時を基準にされた方も何ら問題はございませんので、ご安心ください。
昨日はたくさんコメントをいただき、大変励みになっております。すべて読んでいますし、できる限りお返事も書かせていただいています。昨日のコメントで「11時じゃないですか」とご指摘いただいた方、しっかり聞いてくださっているということが伝わり、本当に嬉しかったです。最近、朝の音声を聞くのが楽しみとのお声もたくさんいただいているので、何があっても音声でお届けしようという気持ちが強くなっております。
新月が明けましたが、昨日もお伝えした通り、6月30日まで残り半月は「浄化」を基本に置いていただき、火曜日には右肩上がりの行動を、クールダウンが必要な日には整理整頓をするなど、しっかり取り組んでいただくと良い後半になります。
今月の新月は、私自身がミス・勘違いをしがちなサインを受け取っています。昨日それをしっかり体現してしまいましたので、気をつけてまいります。皆様も、何か失敗したと感じた際は落ち込まずに、「これはサインだ、注意しよう」と受け取りながら、今日も元気にお過ごしください。それでは皆様、いってらっしゃい。