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旧暦月末と新月のタイミングで開運を迎える過ごし方

2026年7月12日3:57
おはようございます。今日は7月13日です。旧暦の読みで言うと、今日で5月が終わり、明日から6月が始まる日になります。旧暦はおよそ1ヶ月ちょい遅れるわけですが、通常のカレンダーでも月末から月初というのは気持ちが切り替わるタイミングですよね。何か切り替えたいことがあっても、「今月からまた頑張ろう」という気持ちにさせてもらえる機会だと思います。 つまり今日は、旧暦の月末です。月末に皆さんは何をされますか?仕事絡みでは何かとバタバタしがちな月末ですが、プライベートではどうでしょうか。いつも月末に何をしているか、少し思い浮かべてみてください。この旧暦のタイミングでも月末の整理をしておくと、新しい月を気持ちよく迎えられます。 明日はお月様のサイクルで言うと新月にあたります。新月の前は基本的に月末ですから、流れとしても自然です。明日の新月は夕方頃になりますので、タイミングとしてもちょうど良い感じです。新しい1ヶ月のスタートを気持ちよく迎えるための今日ですから、プライベートでいつも月末にやっていることを今日1日取り組んでいただくと、これが開運ポイントになってきます。 私自身は、今日が旧暦月末の月曜日ということで、最近は立てた予定をいかに遅れることなく進めるかを今年の目標の一つにしています。この旧暦の月末までにやろうとしていたことを、ひとまずクリアできた感じです。 皆さんも、通常のカレンダーの月末と旧暦の月末を同時に意識しながら過ごしていくと、物事が思うように進む場面にたくさん出くわすことになります。新月前のこの一日の過ごし方の参考にしていただければと思います。 今週も始まりましたので、今週も頑張るぞ、良い週にするぞという気合で、今日の良き日をお過ごしください。それでは皆様、今週も頑張りましょう。いってらっしゃい。