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夢と目標達成の思考プロセス共有

2026年5月26日•3:35

夢を持つことの大切さ

おはようございます。今日は火曜日ですね。月曜日、週の始めを皆さんはいかがお過ごしでしたか。元気に過ごせましたか。私は思いのほかハードだったのですが、ハードになればなるほど私は元気になるということが自分でも再確認できています。皆さんはどうでしたか。

今朝は語呂合わせのような話になると思うのですが、私が時折、自分の方向性や指針を考えなくてはいけないという時に使っているものがあるので、それをご紹介したいと思います。

皆さん、夢はありますよね。夢はあると思うのですが、夢を叶わないものだと思って見るのか、叶うと思って見るのかで、全然変わってくる分かれ目があるのです。

もう一つは、夢はある程度これが夢だというものを持って叶えるというのは、実は目標を立てたり自己実現したりするような形で叶えていくというやり方もあるのですが、今は漠然としている夢しかないけれど、逆に夢の迷い子になっているという方もいらっしゃると思います。しかし、夢というものを持ち合わせていた方が絶対に幸福度は上がります。それを今日はお伝えしたかったのです。

夢を叶える言葉の連鎖

でも夢を呼び覚ますというか、夢が私も持てるのだという時に、それを自分の中に意識づけする時に良い言葉があるので、今日はそれをお伝えしたいと思います。

夢は、夢あるものは希望があると言われます。そして希望があるものは目標があると言われ、目標があるものは計画があると言われ、計画があるものは行動があると言われます。行動があるものは実績があり、実績があるものは反省がある。ここがポイントです。反省があるものは進歩があり、進歩があるものは夢がある。このように言われているのです。

これはとても素敵な言葉だと思いませんか。これを文字起こししていただいて、夢あるものはから夢があるまで、この連動連鎖で夢を叶えていくという思考に変えていっていただくと、しっかりと自分のビジョンや夢を持てるようになりますので、ぜひ今日はそんなことを考えながら思いながら一日過ごしていただければ良いのではないかと思います。

そして今日の過ごし方のポイントとしては、午前中に大事なことは済ませてください。以上です。

それでは皆様、今日も元気で行ってらっしゃいませ。