Transcript

七月三十日の金運開運日と地震への祈りの呼びかけ

2026年7月30日4:58
おはようございます。今日は7月30日です。引き続き、禁運大かゆみのラスト2日前となりますが、昨日は満月、今日は実の日、そして明日は一流満杯日と、またこの3日間が続きます。 この流れはさかのぼると7月27日から始まっていますが、さらにさかのぼると、夏の土曜入りのところから、今月初めとなった転写日・7月19日、この辺りからずっとこの流れが続いていました。 特に今日は実の日ですので、弁財店参拝をされている方はぜひ弁財店にお参りいただきたいと思います。今日は実の周りにある小さなお金、常日頃使っているお金、お給料でいただくお金、ルーティンで動いているお金のところも整理整頓するとよいでしょう。 そのようにお話ししながらも、私の心は実はとてもざわついています。昨日、7月28日に地震が起こりましたので、山本自身のことが頭から離れません。 私は自宅に愛子祭壇と言って、自分が思う神様を祀る独特な祭壇を設けているのですが、お家の壁の半分以上を埋め尽くすほどの大きな祭壇です。これも元からそんなに大きくなったわけではありません。今日の実の日にちなんだ神様として江の島の畑弁在天さんがいるのですが、その弁在天さんの像を初めて見たときに「これは持って帰らなければ」という気持ちでお迎えしました。 その頃は、今思えば私の地震活動の原点となった時期なのですが、5年間ほど家がなく、各地のホテルやさまざまな場所を転々としながら5年間、日本天国を歩き続けていました。ちょうどそれが終わる頃、つまり熊本地震の少し前のことです。15年か16年、おそらく16年だったと思います。熊本地震が起こったときにその像をお迎えしていたことを、今日の実の日に思い出しました。 私は今回の地震に関してどのような動きをするかをまだ考えている最中です。ただ、おそらくもう動き出すことになると思っています。8月に入ると8月8日にライオンズゲートというゲートが開きますので、そのあたりを中心に動き始めるのかと思っています。場所の選定や、私が行って調整した方がよいと思うところについて、今は自分の中のさまざまな周波数やテレパシーがフル回転で動きながら考えている状態です。 それまでは自分自身の祭壇での活動を続けながら、皆さんと一緒にできることとして、朝に一緒に祈ることをお願いしたいと思います。このメルマガを聞いて参加したいと思われましたら、「大難は省難になりますように」という言葉で祈っていただければありがたいです。 最後に少し重たい話題になってしまいましたが、今日の一日は今日の一日しかありません。このような天災が起こると、余計にそのことを感じます。今日という一日を大切に活動していただければと思います。それでは皆様、いってらっしゃいませ。