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九月八日の運勢と注意点、明日の重陽の節句について
2026年9月8日•5:25
今日は9月8日でございます。
今日一日なんですけれども、私が住む関西はしっとりしっかり雨が降っております。結構降っていますね。私がいる場所は、関西でも結構過ごしやすいところではあるんです。周りがすごくお天気が荒れていても、私が住んでいる地域だけは雨が降っていてもそんなに降らないとか、少しラインがそれると実際の天気予報とは違う状況が生まれたりします。
ラインというのはやはりあると思うんですね。例えばそういう天気の流れのラインがあったり、あと竜脈というラインだったりとか、あと本当に土地の、まあ今も皆さん考えているそうですけど、自信を越えてしまうというような境目のラインとかもあるんですけど、その境目に自分が住んでいたりすると、なんかこう現象を早く感じ取ったりすると思うんですね。
そういうところに住んでいると、やっぱり自分自身の体も変化しやすかったりするんですよ。だからこういう日は十分注意しないといけなかったり、あと出来事ですね、トラブルもそうだし事故もそうだし、災い事というのがありますけど、そういうのも起きやすかったりします。だから今日みたいな日は、いろんなラインの上に住んでいたり境目にいたりすると、暦の上でもちょっと荒れている日なんですよ。
一例を挙げると、最近結構メジャーになってきている不成就日という日になっていて、不成就日なのでどんな願いも叶わないという、まあまあな日なんですけど、そういう日に何か野望とか野心とか、新しくやらないといけないことをぶつけない方がやっぱりいいですよね。それでもやむを得ず今日何か新しいことをしなくちゃいけないとか、始めないといけないという方は、止めるのではなくて、もう前々から決まっていることであれば慎重に行くということが大事ですね。
何かこう今日みたいに暦の上があまりよろしくない日、これもやっぱり一つのサインですし、ラインの境目に住んでいたりとか、そういうことと同じように、要注意で、注意深く無理をしないみたいなことが重なって入ってくると思うんですよ。
いい具合に今日は雨が降ってくれているので、雨はやっぱり綺麗に浄化してくれるというのもあるから、こういう日に雨が降るのは私はいいなぁってすごく思ってます。なので今日は皆さん注意して一日過ごしましょう。無理はしないこと、焦らないことですね。頑張って一本早いレースに乗ろうとか、そうではなくて、もしかしたらギリギリダメかもしれないな、また少し時間に余裕を持って次のにしようみたいな、こういう心構えが大事だと思います。
そして明日は重陽の節句と言って、秋のお節句でございます。9月9日です。イメージとしては菊の日ですね。長寿を祝うとか、無病息災を願うとか、本当にそういう日になっています。お節句というと食べ物とか習慣みたいなのがあるんですけど、結構お供えするのもそうですし、あとお酒の上に菊の葉っぱを、まあ食用菊ですけど浮かべて飲むとか、そんな習慣も一応あります。あとちょっとあまり有名じゃないかもしれないですけど、栗です。栗、これをご飯とか、これも重陽の節句の時に旬になって食べるものでもあるので。でも、もうそろそろ栗も美味しい時期になってきたのかな、出てくるのかな、ちょっとまだ今年は初物を食べていないんですけど。
そういうお節句になりますし、明日で私は、自分が皆さんと共に作ったあの御陵ですね、いば山の御陵の大祭ですので、久しぶりに冷え葉山に皆さんと行っていきたいなと思っています。
ということで、今日は一日慎重に過ごしていただきたい日ではありますけど、まあ良き日になるように一日過ごしていただきたいなと思います。それでは皆様、今日も良き日となりますように。いってらっしゃいませ。