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新月の願い事の書き方と水の災害への注意喚起
2026年9月11日•4:54
おはようございます。今日は9月11日でございます。私は昨日の夜に岩山から帰ってまいりました。昨日は佐太神社というところと出雲大社を巡ってきたのですが、基本的に昨日の場合は、後参拝ではなく正式参拝と言われるものです。年に1回、2回、3回と正式参拝を受けることがありますが、やっぱり比婆山様のご縁から佐太神社にも行くことが多くなりましたし、出雲大社は以前より足を運ぶ回数が逆に減ったかなという感じです。一時私もすごく出雲大社に行っていた時期がありまして、毎月のようにという感じの時もありました。
だからこの神社参拝だけではなく、何かご縁があったり、何かきっかけでつながっていったりする時は、急激にその場所に行ったりその人に会ったりということが、どんな方でもあると思います。だからそういう引き寄せられるご縁というか、自分が通うっていう、そういう行為が自然と起こるような場所や人に関しては、これは完全にサインなので、すぐその時に答えが出なくても、きちんと通ったり会ったり手にしたりを絶対にやった方がいいです。それを繰り返していると、いつかちゃんと意味は後からついてきますので、それだけ強い何か引き合わせるものがあれば、ずっと続けてみてほしいなと思います。
それから今日は新月でございます。水の災害といいますか、富士山も土砂崩れを起こしたりですとか、あとは川が氾濫したりですとか、名古屋の方でも様々起こっておりますけど、これもなにかちゃんと理由があったなという感じで、昨日はそういうメッセージも受け取りながら巡らせていただいたり、帰路についたんですけど、ここから皆さんもやっぱり注意しなくてはいけないこととして、水ごとには注意なわけです。なので今回の新月は、新月のお願いをするときに、全体的な大きな祈願といいますか、祈りといいますか、願いといいますか、そういうものを一項目つけていただくと嬉しく思います。
新月は基本的に2つ以上10個以内の願い事を書き下ろします。ポイントは1センテンス1個、何々と何々がこうしましょうとか、こうしてくださいとかではなくて、1個のことは1行に収めるということです。それが一番気にしていただきたいポイントです。その1個の中にちょっと天才のことを入れていただくと、皆さんの願い事もさらに拍車がかかるかなと思いますので、今月の新月のポイントはそんな感じでございます。新月がスタートする時間の8時間以内が一番書き下ろしにはパワーがあり、向いていると言われているので、新月開始後から8時間以内に書き上げていただければと思います。
ということで、今日も足元が悪いと思います。ほとんどの場所がそうだと思いますが、ぜひ気をつけてください。そして今、水ごと注意しなくてはいけませんが、こういう時はきれいに浄化もすればいいと思いますし、今日は新月ですので、何かをスタートするにはいいかなと思いますので、書き終えながら今日の一日を過ごしていただけたらと思います。それでは皆様、いってらっしゃいませ。