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休日の過ごし方と休息モードの重要性について

2026年9月22日5:02
おはようございます。今日は9月22日ですね。今日は祭日の中日でございます。3連休というよりも、今回は5連休、場合によっては6連休の方もいらっしゃると思いますが、長い長いお休みも、もうほぼ後半に近づいてきております。 今日は、何をしていただきたいかも含めてお話しします。長いお休みのときに、普段出勤しないといけない方はいらっしゃいませんか。私もそうですが、休日返上でお仕事をしないといけないとか、家族にも休日が祭日にあまり関係ない動き方をしている人がいます。お母さん業をやってらっしゃる方に、今日はお伝えしたいことがあります。家族のために動いているお母さんは仕方ないとして、休日のときにお休みではない方は、ご存知の方もそうでない方もいらっしゃると思いますが、 10代後半、20代前半からずっと自分で何かをやって仕事をしてきたので、きっちりしたお休みを取らない習慣ができてしまいました。例えばショップをやっていたときも定休日はあったんですけど、その定休日に完全には休みきらないような過ごし方をしていて、もう40年ぐらい経ちます。そうしていたらどうなるかという話で、これから休むタイミングを忘れます。完全に休んで自分のプライベートなことに時間を使うといったタイミングです。特にお母さん業をやっている方は誰かのために動いているから条件は同じだと思いますが、ちゃんと休みの時間を作ると意識しないと、結果的には何かモヤモヤしているような感じになってしまうと思います。だからお母さんをやっている方、特に誰かのために動いている方が多いと思うので、この日、このタイミングでちゃんとお休みを作るという意識に切り替えていってほしいです。 ずっと休日返上でお仕事をしている方は、その代わり平日にお休みがあると思いますが、そのお休みの日は世間の流れとは違うのではないでしょうか。ほとんどの人が普通に働いている時にお休みなので、空いているなとか混んでいないなとか、お休みが被らないから良いんですけど、なんだかやっぱり気分的にきちんと休みきらないという状況が起こることが、結構な調べでわかっています。これは私自身の鑑定経験の中での調べです。だからこの休みムードというものがあるんですね。お休みの時、この大型連休の時も、世間がお休みムードなので時間の流れがいつもと違うから、みんなが休みモードに入っているんです。だから普通の日にお休みの方は、周りの気がお休みモードではないから、やっぱり完全には休みきらないところがあります。 なのでもう一回言います。ちゃんとカレンダー通りのお休みではない方は、きっちりと時間を作って、休みモードに自分から切り替える、これがめちゃくちゃ大事です。 今日のアクションタイムとしては、大切なことは午前中にやるのがベストです。皆様、今日も素敵な1日になるようにお祈り申し上げます。そしてもしお仕事で今から出勤だという方は、今日も元気にいってらっしゃいませ。