Blog

旅での予定変更と挑戦する姿勢について

2026年10月16日•6:08
This is a transcription cleanup task — I'll apply the "ゲバ取り" (verbal tic removal) and correction rules directly to the provided text. 今日は10月16日です。私は今日が五島の最終日なんです。予定していたスケジュールを大幅変更しまして、今日もまたお船に乗ってちょっと離れ島に行きます。今日は無人島でございます。昨日もミラクルというか、一部ミラクルがめちゃめちゃ起こってるんですけど、私は全然違うところで違うことをしていたなという、ちょっとややこしい形になっていますが、時間の流れがいっぱいのミラクルを起こしているし、最後にビヤーッと一筋の虹がビヤーッと立ち上がったりとかもして、最後の最後まで全部、計らいをいただいているなとか、この場所に来てこういうことを考えるんだな、思うんだな、ということを感じます。基本的にはそんなに馴染みがある島ではないので、私にとってはまあ、ひとつ今日は昔の教会を巡るという目的もあったので、それをしようかなと思っていたら、昨日はあの洞窟に行ったんです。やっぱりこの洞窟にほぼほぼ、最初の目的地のしょっぱながそこだったので、すべてがそこからスケジュールが変わっていって、今日も結果的には無人の押し場に行って、そこにも教会があるんですけど、そこまで行くことになったという感じです。 こうやって旅人として出たりすると、決まったスケジュール通りに動く方がほとんどだと思うんですけど、本当に私なんかはその場その場で状況が変わっていって、その状況に合わせて動き方をするんですけど、今回なんかそれができるようなスケジュール感じ、本当になったんですよ。だけどやっぱりやっちゃいましたという感じですね。なので本当に、予定していたスケジュールをキャンセルして、こちらで全部手配をして段取りをして、今日も島に渡るとこんな感じです。 要はですね、絶対にすぐ来られない場所とか行けない地域とかあるじゃないですか。そんな時には二択あると思うんですよ。じゃあ次回にしましょうと言って諦めちゃうパターンと、でもなんとかなるなみたいな感じで最後の最後までその目的に向かって突き進むことと、2つあると思うんですけど、やっぱり旅の場合は私は欲張った方がいいかなと思うんですよね。本当に、もう一回来ようと思ってもやっぱり間が開いてしまったりとか、すぐ来週とかに行けるならいいんですけど、それもまず不可能ではないでしょうか。だからあの、旅は道連れと言いますが、旅の関係、縁はかけ捨てみたいな感じがあるんですけど、知らないところだとどんどん自分から動かないと切り開いていけないし、旅をしなさいという一つの目的としては、そうやって予期せぬことが起こって、やっぱりそこで対処する力というか、そういうのもあるなというのを改めて再認識したんですけど、それを私なんかの場合は基本的に旅をよくするので無意識になっちゃってるんですけど、これってやっぱり必要なことやなと思ったんですよ。 で、特に今日なんかはあの良き日です、いい日なので、引き続きまた自分がやりたいこととか思ったこととかを、特に私も旅中なのでやりたいなと思うんですけど、皆さんも今日はこれを見て、すごくいい日なので、何かやってみたいなとか言ってみたいなとか、自分で思っている気持ちがあったとしたならば、日々の生活の中でも時間の許す限りやっぱりやってみた方がいいと思うんですよね。やってダメならそこでやめればいいから、やっぱり日々、チャレンジする気持ちというか、試してみるということはやっぱり大事かなと思います。 今日はそんなことを思っていただきながら過ごしていただけるといいかなと思います。また明日からすごく流れが変わりますので、今日は最後、そんな感じで過ごしていただければ、次の流れの準備にもなりますので、ぜひ今日は何かやってみたいこと、試してみたいこと、あれば進んでやってみてください。それでは皆様、今日も元気でいってらっしゃいませ。

メルマガを購読する

「つだあゆこの朝ラジオ」の新しいエピソードが公開されたときに、メールでお知らせします。

確認メールのリンクを開くと購読が始まります。配信はいつでも停止できます。